セトモノとセトモノ

こんにちは!

いちです☺️

 

本職のお昼休憩に、じゃがりこを食べながらブログを書いております。

貴女はいかがお過ごしでしょうか??

 

 

 

 

突然ですが、

相田みつをさんの詩で、こんなものがあります。

 

 

 

セトモノとセトモノ。

ぶつかりっこすると、すぐ壊れちゃう。

 

どっちかが柔らかければ大丈夫。

やわらかい心を持ちましょう。

 

そういう私はいつもセトモノ。

 

 

 

 

 

最後の一文に、え?•́ω•̀)?となりますが…

私はこの詩がすごく好きです☺️

 

 

しかし実際には、

いつもいつも柔らかくある事は難しいですよね。

人は感情に流されるものですし、生きていれば泣きたいくらい悲しい時もあるし、腹がたつこともあるし、イライラして八つ当たりしてしまうこともある…

 

 

私も思春期の頃?などは、負の感情が抑えきれずに出てしまうこともあって、

それでぶつかったりして迷惑をかけてしまった人に対して、後から冷静になった時に、

うわー…めっちゃ最悪なことしてしまったなぁ…とか、相手に嫌な思いさせてしまったやろうな…本当にごめんなさい…(இдஇ`。)と、自己嫌悪に陥ることも多々ありました。

 

そして今は、そういう負の感情をすぐに出すのではなく、その前に少し立ち止まって深呼吸できるくらいの柔らかさは持っていたいな、と常々思っています。

 

 

 

例えば貴女はどんな時に、相手とぶつかりっこしてしまいますか…??

 

そんな事を話し合うのも、私はとても好きなんです(˶ ̇ ̵ ̇˶ )

 

 

貴女がどんな時に、どんな事を感じて何を思い、考えるのか、

そんなことを、たくさん私に教えてください🌟

 

 

いち