したことより、しなかったことのほうが、20年後に後悔することになる。

2024年3月9日

「したことより、しなかったことのほうが、20年後に後悔することになる。」

『トム・ソーヤーの冒険』の著者として知られる

作家のマーク・トウェイン氏のことばです。

御坊です

「幸せ」について知っておきたい5つのこと

と、いう

書籍で紹介されていた一節です。

と、いうわけで

今日はこちらの書籍をご紹介します

人が過去に最も後悔している事はそのときお金を使わずに逃した「経験」である

最近、「50万円といったらiPhone2台買えますよ」って

文言をネットかなにかで読んでびっくりしました。

円高や物価高の影響もあるんでしょうが

どうやらiPhoneの最新機種のええランクのやつは

実際それぐらいするみたいです。

さて、この書では

支出として

「人が過去に最も後悔している事は、そのときお金を使わずに逃した経験である」

という調査結果も出ているようで

対照的に、物質(モノ)は購入して公開することが多くなっていて

パソコンはすぐダメになったりスマホは毎年最新モデルがでる。

しかもモノは簡単に「比較」することができ

自分が使っている機種を選んでしまったことにすぐに後悔してしまう

一方、「経験」は比較できるものではなく、比べようがない。

モノを買うより経験を買うほうが、より幸福感を得やすい理由は、

「記憶に残り」

「自分だけの個性を感じ」

「それを他人と共有すること」

にあるとのことで

まあ

完全に

レズっ娘グループを利用したほうがいいということですよね!

「他人のためにお金を使う」ことで、人は幸福や喜びを感じることができる。

グループAの学生には「自分のために使うこと」
グループBの学生には「他人のために使うこと」

これらを条件に20ドルを渡した実験で

グループBの学生のほうが

はるかに幸福度が高くなっていたということがわかったそうです。

また、これは一部の先進国だけではなく

貧困層の多い発展途上国などで同じ実験をしても

「自分のためより人のためにお金を使ったほうが、より幸福度は高い」

という点で一致したようです。

また、この「与える喜び」というのは

2歳未満の子どもでも実験結果は同じだったとのことでした。

と、いうわけで

お客様のなかには

「ご自身だけのために」

ご利用料金等をお支払い頂いている

と、いうお客様も多いかと思いますが

実はそのご利用料金のなかから

ご指名いただいたキャストや我々運営への還元はもちろん

すべてのお客様やキャスト達が安心安全に

そして気持ちよくご利用、ご案内できるような環境も作らせていただいております。

いつも有難う御座います!

「不快さ」は自分の内側で感じ「快適さ」は外側で感じる

この冬「Nウォームであたたかいー」のCMでおなじみの

ニトリさんの『Nウォーム』のベットシーツを使ってるんですが

うたい文句である”暖かさ”はもちろん

特に肌触りがすごく良きでむっちゃ快適!

QOL爆上がりしました。

と、いうわけで

人は『不快』を「自分の内にあるもの」と考え

逆に『快適』つまり「便利さ」「柔らかさ」「触り心地」は「体の外にあるもの」とし

『不快感』は、ある種の毒のようなもので、どうにかして「解毒」しなければならない。

とありました。

確かに

真夏の暑い日に入るお店のクーラーだったり

寒い日のこたつや外で飲む暖かい缶コーヒー

新しくおろした裏起毛の服、Nウォームのほかほかシーツなど

確かに体の外にあるものというよりも

自分の場合は「肌で触れるもの」で快適さを感じる気がします。

そもそも「快適」とは、具合いがよくて、非常に気持ちのよいこと。を指すようで

だから、つらい気持ちのときは

肌と肌の触れ合い(ウェルネス)を選ぶというのは最適解なんですね!

と、いうわけで

多少いつものこじつけ感ありますが

ウェルネスというコースの名称変更してよかったなと

改めて実感した一冊でした!

それでは

いつものやつやります

いつまでも
あると思うな
キャストと割引

御坊でした