自分がいつも指名しているキャストさんが卒業してしまったらどうしよう…と不安になる事はありますか?そういう気持ちになった時、どのように自分の気持ちと向き合っていますか?

お客様アンケート,お知らせ

こんにちは。スタッフのラミーです。
まずは…

祝!レズ風俗レズっ娘グループ創設15周年!!
㊗️㊗️㊗️
2年以上に及ぶ大変な状況の中で15周年を迎えられたこと、感謝に堪えません。
本当にありがとうございます…!

15周年記念の完全無観客ライブ配信イベントのアーカイブが5/17(火)までの期間、何度でも視聴できるプレミア配信チケットが販売中なので是非ご覧くださると嬉しいです✨

こちら私も視聴したのですが
普段文章のコンテンツを担当させていただいておりますがやはりキャスト本人が実際に話しているのは情報量と重みが凄いですね・・。
15周年記念の今回はなんと8名ものキャストさんが出演されていたので…いまだ余韻がさめやらぬ私です…😳

内容についてですが
15周年を祝う場にはもしかしたらそぐわないかもしれない『キャストの卒業』というテーマを、やはりどうしても大切なキーワードだからと15周年記念イベントで取り上げていたことが印象に残りました。
先日実施したお客様アンケート2022春Ⅱでも、この
『自分がいつも指名しているキャストさんが卒業してしまったらどうしよう…と不安になる事はありますか?そういう気持ちになった時、どのように自分の気持ちと向き合っていますか?』
という質問をさせていただいており
数多くの、心よりのご回答がありましたので、先立って紹介させてください。
(全ての回答を載せられなくて申し訳ないです><。沢山の素敵な回答ありがとうございました!!)

 

『自分がいつも指名しているキャストさんが卒業してしまったらどうしよう…と不安になる事はありますか?そういう気持ちになった時、どのように自分の気持ちと向き合っていますか?』

卒業して会えなくなったら…と思って常に不安です。
今会わなかったらもう二度と会えないかも、と思うと多少無理してでも予約をしてしまうときがあります。気持ちとの向き合い方はまだ見つけられていないです。

過去に、とても穏やかで大切な時間を過ごしてくださったキャストさんがいます。
卒業が決まり、卒業前にお会いして、最後の楽しい時間も過ごしました。
今でも、お別れ間際の笑顔と、最後の時間を思い出す時があります。
ちゃんと笑顔でお別れしないと、精一杯の笑顔で見送りましたが、家に帰りついた瞬間、号泣しました。
大人になってあんなに泣いたことなんて、ないというくらいでした。

何気ないことですが、キャストさんが好きだったもの、いっしょに過ごした場所、共有したものを見るたびに、ふっと楽しかった思い出が蘇ります。

その経験から、とにかく、お気に入りのキャストさんがいらっしゃるなら、時間いっぱい、いっしょに楽しい時間を過ごすことをおすすめします。
二人のお気に入りのお店や、好きなものをたくさん共有して、思い出をたくさん作っていれば、別れは絶対に辛いけれど、辛さや悲しさは時間が解決してくれて、乗り越えた時、幸せだった思い出が蘇ってくれると思います。

きれいごとかもしれませんが、無理のない、幸せと思える楽しい時間をたくさん作るとよいのではと思います。
そんなキャストさんに、出会いたいですよね・・・って、なんだかえらそうなことを言ってますね。

「寂しいと思える程の人に出会えた」と思うようにしています。

いつかはさよならを言わないといけないことはわかっていますし、たぶん最後にお会いする時は泣いてしまうと思います。卒業されたらとてもとても寂しいです。
でもキャストさんがこの先たとえどんな道を選ばれても、ご自身で決められた道なら素敵な未来に続いてる道に違いないと信じています。
だから後悔の無いように存分に寂しがって、最後は笑顔でさよならできたら良いなあと思います。こんな風に思えるキャストさんに出会えて幸せです!

初利用から約2年半の間、3名卒業、残念ながら退店された方含めると4名とのお別れを経験しました。
ですので、私の場合はその時どう向き合ったか、という経験談です。

卒業は、正直「痛み」「喪失」でした。
前向きな理由での卒業が多いので何とか前向きに笑顔で送り出します。でも、いざお店のサイトから順次全てが抹消されると、「今生の別れ」を実感して落ち込みます。

ただ、ひとつ言えるのは、
お会いしていた時間のことは年単位で時間が経っていても、はっきり思い出せる、ということです。
初対面の瞬間、お部屋に向かう道中、繋いだ手やお部屋で触れた感触、、、交わした言葉。

仕事やプライベートで辛い局面で、キャストさんのお会いしている最中やブログでの言葉やそれを通じて得た考え方に救われたこと、自信を支えてもらったことは本当にたくさんあります。
それは、会えなくなった後も続いています。

だから退店でお別れができなかった方にも、「急にいなくなりやがって!」というマイナスの気持ちは全くなく、たまに思い出しては感謝のエアハグを送りたい気持ちです。

今お会いできている方とも、「お別れ」が来るのは辛いですが、だからこそ「今この時に思い出や言葉を貯金」できるよう大切に一緒の時間を過ごしたいと思っています。

あります。
むしろお会いできる時間は必ず有限なので、お会いできる時間がある今に感謝して、この時間を楽しみきろう、と思います。「推しは推せる時に推せ」が心の合言葉です。あと会った時の幸せだった気持ちや楽しかった気持ちを書き残して、後で振り返れるようにしています。

以前にご利用していた指名キャストさんが1番コロナ禍がひどい時に卒業されて。
リモートばかりで、会う事が出来なく悔いが残った(卒業前に最後に1度だけ会えた)

その事があってから、今いつも指名しているキャストさんとは、感染対策して会える時に会う様にしています。

いつ卒業されるかは本当にわからず突然訪れるので、悔いがない様にと思ってます。けどやはり考えると寂しいですね。
あとはやりたい事があって卒業されるキャストさんだと、逆にお祝いの気持ちで送り出そうと考えてます。

指名させていただいているキャストさんが卒業してしまうと、と思うと、それ相応の悲しみはあります。
なので、別れが来る時の不安や悲しくなる気持ちを含めて、会える時には会っておこう、という気持ちになります。

不安になってしまうことはありますが、どうすることもできないので悔いが残らないように在籍中に会いに行くつもりです。

不安になることはあります。
でも今やらなければならないことに向き合って気を紛らわせています。

卒業してしまう事は考えたことは有ります。
卒業してから後悔しないように、会っている時間やメッセージの時間を全力で楽しむようにしています。

あります。
だからこそ、そのキャストさん以外にも自分にとって大切な何か(例:別のキャストさん、芸能人やアイドル、アニメ、ゲーム、場所、趣味などなど)を常に持っておくようにして、自分の心のバランスを保つようにしています。

私にとっては自分の気持ちと真剣に向き合うことが不安を作り出す原因の1つとなっていました。
卒業のことを考えたりネットしたりする時間を少しずつ減らしていくといいと思います。
気を逸らすのに、休日は体を動かしたり自然と触れ合ったりすること、自宅では心理•頭脳ゲーム系の漫画を読むことも良かったです。

やはり人間なので不安になることはありますが、未来のことは誰も分からないので「考えても仕方がない」と、いい意味で開き直っています。
キャストさんも利用者自身もいつかは卒業します。出会いがあれば、必ず別れもあることを頭の片隅におきながら、いつ最後になってもいいように楽しい時間を過ごしています。

キャストさんの卒業=会社を退社する、ようなイメージでいるので不安になることはありません。
そういう時を想像すればするほど、会えるときに会っておこうと思う気持ちが強くなります。

不安になることはないです。むしろ、新たな1歩を踏み出されることが喜ばしく感じます。
なので、最後まで少しでも時間を一緒に過ごせたら私自身満足です。

今の時点では不安になる事はありませんが、卒業となればもの凄く寂しいと思います。
でもキャストさんが選んだ道ですので、今後の人生も応援したい気持ちです。

私は、不安になったりは、全くありません。決して、寂しくない訳ではなく、おそらく、お店を利用しているという割り切りがあるからだと思います。
のめり込んだら大変。臆病。めんどくさがり屋といった面もあるかもしれません。

別の界隈で経験していたのですが、恋愛感情があるのとないのとでは気持ちが違って来ます。
恋愛感情がない状態だと、ショックなのはショックですが、ありがとうという気持ちが大きいです。
恋愛感情で経験した事がありますが、次の推しが現れるまでとにかく辛いです苦しいです悲しいです…
私自身、占いに頼っていました。
恋愛感情があってもなくても卒業する事はショックなので、前の経験を活かして、会える時はなるべく会う様にします。
卒業しても裏キャスとしていてくれたら嬉しいです

今はそこまでのめり込んでいないので、当時のお話をさせていただきます。
きちんと告知された方の卒業に立ち会ったことはあります。比較的頻繁だったので、流石に最終予約後は泣いてしまいました。
手紙を書いて、普段面と向かって言えないことや出会って変わったことをお伝えしました。自分の気持ちの整理も兼ねていたかも知れません。
相手はしんでしまう訳ではない。同じ社会同じ世界で毎日生きてる、と考えれば、なんだか少し頑張れる気がしてきました。
毎回、これが最後と思って全て楽しむ気持ちでお会いするのはどうでしょうか?私もそうやってお会いできた時は解放して楽しめたので、ベタかもしれませんがおすすめです。
突然退店されてしまうこともあると思うので、のめり込みすぎないことも大事な気もします…

指名しているキャストさんが卒業してしまったらどうしょう…と不安になることはないです。
まだ2回しかお会いしてませんが、不安になるより会う前から嬉しくて会っている時間がどんなに長くても、あっと言う間に時間が経ってしまうので会っている時はいっぱい楽しんでいます。
遠方から行っているので、すぐには会えないので余計そう思うのかもしれません。

こちらのキャストさんではないのですが、数年前にキャストさんと会えるところに(デートのみ)に行っていましたが、お互い「卒業する時は教えてね」って言ってました。
実際私が1年ちょっと通って、時間になりまたねってするはずが、「今月で卒業します」と教えてもらいました。
次の日も会う予定だったので辛かったです。
仕事も多忙って事もあり精神的にバランスを崩してしまいました。
その事もあり、今はすごく精神的に強くなれました。

私は不安になることはあまりないと思いますが、イベントで言われていたように最後まできれいに終わりに出来たらと思います。

利用上限額的に、1年我慢すればお泊まりコースを利用できるしやりたいけど、もしその我慢している間にキャストさんがいなくなってしまうと後悔してしまう。ので、まず不安や後悔がないように利用することを心がけている。
卒業は仕方ないことなので、自分の場合は、短時間でも回数を重ねることを優先して不安をなくしている。

つい最近も、指名しているキャストさんが卒業に触れるブログを書いていて
「私は卒業するまでに会いに行けるんだろうか…」と不安になりました。
私はコロナ禍になってからずっと対面利用を自粛していて、この間に会えないまま卒業していってしまったキャストさんが何人もいたので、またこのまま会えずに卒業を見送るのだろうかと。

でも、対面コースのみだった頃は会いに行けなければそれまででしたが、現在はリモートコースがあり、会えずとも結構直前までコンタクトを取れるから、コロナ前よりも会話するチャンスがある!とポジティブに捉えています。

また、キャストさんに直接その不安な気持ちを話してみたりします。

きちんと話す。落ち着いて感謝の気持ちを伝える。
どんなことがあっても揺るがない思いを伝えてきちんとお別れをしたいと思います。

・指名しているキャストさんの卒業について不安になることは、あります。
一番は、いつそのタイミングが訪れるのかが全く分からないことです。
キャストさん本人はまだまだ働きたいと思っていても、身バレや諸事情により突然お店を辞めざるを得ないケースをこれまでたくさん目にしてきました。
本人の意志だけではどうしようもないことが起こり得ることを覚悟しておかないといけないと思っています。
なので、事前に卒業時期を発表して卒業されていくキャストさんのことを、猶予期間を設けていただけることを、とてもありがたく思っています。

・自分の気持ちの向き合い方については、利用できる時にできる限り利用し、その都度、キャストさんへの感謝の気持ちを伝えていくことを実践しています。
突然、利用できなくなって、もう二度とキャストさんに会うことが叶わなくなっても後悔しないよう、この会話が最後になるかもしれない、と毎回覚悟して利用しています。

あります。
どうしようもなく悲しくなる時と、まあ終わりのある関係だしなって割り切れる時と、実際その時がきたらちゃんと受け止めれるようにしないと…とか考えたりする時と、
その時々によって自分の感情や思考は様々です。
悲しくなったり、卒業を受け止められるかな…と不安になったりする自分も許容しつつ、
遠からず訪れる別れを冷静に迎え入れるだけの自分の余裕を作って準備していくことが大事なんだ、と言いきかせて終結させています。
が、いつまでもとは言わないから、できるだけ長くいてほしいと思うのが本当のところです。
会えなくなることを想像するとやっぱり悲しくなります。

特定のキャストさんを『いつも指名して』はおりませんが、いなくなったら寂しいという気持ちは当然ありますし、予告可能な円満な卒業という形ではなく突然の退店であればショックをおぼえます。
ただ個人的にはレズっ娘グループ『箱推し』というスタンスなので、また新たなキャストさんに出会えることへの希望・期待によって寂しさやショックが和らげられると思っています。

不安だし、卒業されたら寂しいし、とても残念に思って落ち込むと思います。
でも、大切な方だからこそ、卒業されて会えなくても応援したいし、在籍されているレズっ娘グループのキャストさん達が想いを引き継いでくださっていると思うようにしています。

 


 

お客様とキャストとで大切な時間を共有していることが回答から伝わってきて胸が熱くなりました。

「卒業」ということへのお客様たちのこういった思いにたいして、キャスト達はどう考えているのか
それは、冒頭でも述べましたが、先日の15周年記念トークライブのアーカイブで知ることができると思います。
ぜひご覧になっていただきたいです。

 

私たちスタッフとしましては
身バレやトラブルなど、前向きではない形での卒業にはならないよう
よりいっそう誠実な運営を心掛けていきます。
今後ともよろしくお願いいたします。

お客様アンケート,お知らせ

Posted by ラミー