【宝石の国】2話をみて

こんばんわ、さくです👻
今宵も宝石の国を見たので感想ブログをあげたいと思います🤔🤍
さくは圧倒的に語彙力が足りないと自覚しておりますので、どうにかこの魅力的なアニメのお話をあなたとお話ししたい!紹介したい!語りたいたい!という気持ちで、ここで語彙力をあげる練習をさせて頂きたいです…👀
宝石の国の世界の紹介なのですが、
にんげんが絶滅した後のはるか遠い未来のお話です。
この星には、6度流星が訪れて、長い年月を経て、海に沈んだものは、無機物となり規則的に配列し、結晶となった28の宝石たち。
そんな宝石たちを襲う謎の生命体との戦いが描かれています!
1話では、先生と呼ばれる存在と、宝石たちのそれぞれの個性、謎の生命体の襲来が描かれてます。でも説明があまりないので、どういうことなんだろう???と思いながら見ていってます!
フォス(主人公)は貧弱で、生命体と戦う術が、まだ与えられてない状態です。それぞれの宝石たちの個性もまだまだなぞが多いです。フォスは、先生から博物誌を作るように命じられます。その博物誌を作るためにシンシャに会いに行きます。
博物誌とは、地理学、天文学、動植物や鉱物などあらゆる知識に関して記述している。(Wikipedia)
知識の本みたいなことですかね!
シンシャの能力は全てのものを破壊する能力。なので他の宝石たちからも怖がられています。能力も高いけれども、もてあまされて夜の巡回を一人で毎日しています。
フォスが会いに行くと、シンシャは「俺はここで攫われるのをまっている、月でなら俺に価値をつけてくれるかもしれない」と言います。シンシャの気持ちを聞いたフォスが、僕がお前に仕事(価値)を与えさせたいと思うようになります。
1話はだいたいこんな感じでしょうか…?僕の解釈がだいぶ入ってます。フォスとシンシャのやり取りが印象的であったと思います🤔
続けて2話「ダイヤモンド」も見たのでその感想を書きたいと思います…!
フォスは、シンシャに仕事を与えるためにも、博物誌のお仕事を進めています!そんな中、ダイヤモンドが変わった戦い方をしているときき、会いに行きます。
ダイヤモンドに、アイディアを聞きに行きます。ダイヤモンドはいつもと違うことをしてみるのはどう?と提案してくれます。話している最中に、謎の生命体が襲ってきて、ピンチが訪れます。
敵におされているところに、ボルツが来て助けてくれます。ボルツはダイヤモンド族の中でも硬度が高くかなり優秀な子です。そんなボルツにダイヤモンドは少し劣等感を感じており、必要だけど必要じゃないみたいなダイヤモンドの心の葛藤をフォスが知ることになります。
ダイヤモンドがめっっっちゃくちゃ可愛いです…!ごめん、シンシャ…推しが更新されちゃいました…ダイヤモンドが可愛すぎて僕の心撃ち抜かれました…フォスを軽々と持ち上げて「許して」ってシーンがあるんですけど、めっちゃ可愛かったです…😳
そんなやりとりのあとに、先ほどよりもっと巨大な敵が押し寄せてきて、本館(?)の方に行ってしまいます、それを止めに、ボルツとダイヤモンドが再び戦います、無事勝利を収めます。
その敵軍が置いていった巨大なカタツムリにフォスが飲み込まれて溶けて消えてしまいます…🤔
2話はこんな感じかな?フォスがどうなってしまったのかすごく心配です。飲み込まれるシーンはとても切なく感じました🥲フォスが周りからからかわれているだけなのか、落ちこぼれで相手にされていない感じがちょっと切ないです。でも当人が元気でプラスな考えな持ち主なので良いなぁーーとおもってみてます🤔👀
ではではまた3話みたら上げますね🤍
さく