【宝石の国】10話を見て

こんばんわん🐕
さくです👾💎
10話をみました!!!!!
もうかっこよすぎて鳥肌たちました!!!
感想言わせてください🥲💎
10話「しろ」
強くなったフォスに色んな訪問者が夜訪れます💎ジェードはまじめちゃんですね、見回り明日もできるかとの確認を聞きにきました、ルチルは身体に興味があり手を見せてほしいと言いにきました。
最後が1番驚いたのですが、ボルツが「僕とペアを組め」と言いにきたのです
ボルツは戦闘マニアなので、強くなったフォスの無駄の多い動きを指摘します🤔
フォスは夢の中のアンタークに相談し、ボルツと組むことを決めます
と、いうことは元々ボルツはダイヤモンドとペアだったため、ダイヤモンドがひとりぼっちになります🥲💎
ダイヤモンドは「ボルツのいうことはいつも正しい」悲しそうな笑みを見せます、儚い、、、
ボルツとフォスの2人で見回りに行くことになります
見回している最中今まで見たことのないような、月陣が登場します、最強の月陣だと思います🤔
ボルツは少し手合わせして、あのボルツが、「一時撤退、勝てる見込みがない」と即決し、本軍にもどり鐘を鳴らします
ボルツはその時、「無謀は無能がやることだ」と言い放ちます🤔この冷静な判断力、ものすごくかっこいいです
ボルツの作戦としては、誰もいない本軍に行き、先生を起こす間の時間をフォスとボルツで対応するというものです
そこにしかし、ダイヤモンドだけが取り残されていたのです、、、
ダイヤモンドは月陣から逃げまわります、、、
助けてと叫びたくなった時に、
今朝のボルツとフォスの後ろ姿を思い出し、私も戦うぞと月陣と一騎打ちをします💎
ダイヤモンドはなんとかくらいついているのですが、腕がとれ足がとれとうとう動けなくなってしまいます、、、
そこにボルツが駆けつけて、
ダイヤモンドはボルツに「遠くにいるボルツは大事に見える」といいます、それに対しボルツも「僕もだよ」といいます
そしてボルツは勝てないとわかっている
月陣2人に刃を向けるシーンで10話はおわります、
ボルツめちゃくちゃかっこいいですよね💎
勝てないとわかってても大事な人のためなら、ダイヤモンドのためなら、戦おうとする、
すごくカッコいい…!!!!
あと2話でおわってしまうーー!!!
一緒に見てくださるあなたは楽しんでおりますか?
語りたいですね💎👾
さく