自信があれば謙虚になれる🌸

こんにちは!つきはです。

 

今日は、

自信があること

謙虚であること

とは

一見、真逆のことみたいに思えるけど、

実は表裏一体なんだよ〜!

という話をします(´∀`*)🌸

 

自信について

 

自信というのは、文字通り、自分を信じること。

 

具体的には、日常のなかで

「これなら、問題なくできるな。」と

自分を評価する(自分に合格!を出す)ことだと思います。

 

ただそれが、人によって基準が全然違うんですよね。

 

100%、目をつぶってでもできる!ってことじゃないと、自分に合格を出せない人と

60%くらい、よほど具合わるくなければできる!なら合格にする人と

あるいは、30%くらい、たまにできる程度でも合格にしちゃう人。

それぞれだと思います。

 

あなたは、自分に合格出せてますか?

 

つきはは、けっこう自分へのジャッジは厳しいタイプなのかなと思います(;´Д`)

 

だけどね。

「自分へのジャッジが厳しい」のって

果たして、「謙虚」なんでしょうか?

 

つきはは、そこを考えた結果(´-ω-`)うーんうーん💦

 

逆もっと、

自分に合格を出そう!

という結論に至りました。( *˙ω˙*)و グッ!

 

それは、なぜなのか?

 

今度は「謙虚」の方にフォーカスして考えてみます(●´ω`●)

 

 

謙虚について

 

「謙虚」という言葉を辞書で引いてみると、

へりくだるとか、慎ましいという意味も出てくるんですけど

 

次に出てくるのが

「相手の意見を受け入れる」という意味。

 

相手の意見を受け入れる。

それって、当たり前のようなことに思えますが

私は、それこそが

「謙虚」の本質ではないかと思います。

 

「相手から見た自分の姿」を受け入れること。

そして、それを自覚して振る舞うこと。

それが、謙虚ということではないでしょうか。

 

例えば、周りから評価されていることに対して、

そんなことありません!!!自分の中では不合格なので!!!

と頑なに否定するのが「謙虚な人・慎ましい人」か?と考えてみると

なんか違う気がしますよね。

 

 

他人と合格ラインを合わせること

 

謙虚 が、相手の意見を受け入れること。だとすると

自信 のほうも、同じことが言えるのではないでしょうか。

 

自分に出す合格ラインを、

他人が自分に出してくれる合格ラインと合わせること。

 

他人からの自分の評価と、

自分自身からの自分の評価とのギャップを

できるだけ減らすこと。

 

それが適切な「自信」を持つことではないかなあと、

私は思うのです。

そしてそれはそのまま、

適切な「謙虚さ」を持つことでもある。

そう思います。

 

だから、

私は自分への合格ラインを、もうちょい下げてあげてもいいのかなぁと。

あなたから褒めていただけた言葉を、もっと素直に受け入れて、

自信に変えることが

より謙虚さに繋がるのではないかなぁと

最近思っております(* ॑꒳ ॑* )⋆*

 

自分への評価って、とても難しいけど

「他人の意見を受け入れる」

にポイントを絞ってコツコツ注意していけば

きっと自信と謙虚を兼ね備えた

素敵なひとになれると信じてがんばります♪

 

あなたも、私からの褒め言葉、忘れないでね!!!!!!ヽ(*´∀`)ノ

 

つきは🌙*゚

 

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