【レズ鑑賞クラブティアラ】男性のお客様向けの各コース再開のお知らせ
※2023年6月30日追記:レズ鑑賞クラブティアラ大阪店のみ男性のお客様向けの各コース再開しております。
※2023年11月24日追記:レズ鑑賞クラブティアラ東京店も男性のお客様向けの各コース再開しております。
重大発表のお時間です!
2つあります
御坊です
と、いうわけで
まずは料金改正のお話から
レズっ娘グループ各大阪店の料金改正のおしらせ
来年2023年10月1日より
レズっ娘クラブ大阪店、ティアラ大阪店のコース料金、及び、深夜早朝手数料などが東京店のコース料金、及び、深夜早朝手数料など、料金一律になります。
悪しからずご了承ください。
男性のお客様がご利用可能なコースのサービス終了

レズ風俗レズ鑑賞クラブティアラで、これまで12年間、ご愛顧いただきました男性のお客様がご利用可能なコース(レズ鑑賞コース、レズバトル鑑賞コース、カップルコース1、カップルコース2)を本年2022年12月31日をもってサービス終了する予定です。
何卒、ご理解いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
サービス開始から多くのお客様にご愛顧をいただき、誠にありがとうございました。
なお、女性のお客様がご利用できるレズ鑑賞コース(複数ウェルネス、ルーヴル)やレズバトル鑑賞コース、及び、その他のコースのご案内は来年2023年以降も引き続きご案内していきます。
引き続きよろしくお願い致します。
と、いうわけで
サービス終了の理由についてですが
性風俗にも給付金訴訟問題から出てきた
国の「性風俗業は本質的に不健全」発言や
裁判所の「(性風俗業は)業界の健全化ができない業種」と決めつけられた発言について
2007年の創業以来、業務の適正化や健全化を目的に風営法の届出をしてきた
自分としてはホンマにアホらしくなってきました!
詳しくは下記記事にて
裁判の行方を見守りたいですが
もしかしたら結果として
風営法を届出ているということが
自分たち運営だけではなく
キャスト達やご利用頂いているお客様への差別を助長する可能性があります。
そうなった場合、これまで御坊自身が誇りとプライドを持って風営の届出してきたというこの誇りとプライド、そして風営の届出していること自体も不要になってくる可能性があります。
なので、いつでも風営法の届出を返せるようにしておこうというのが一番の理由です。
もし届出書を返した場合でも、いきなりマンションの一室にプレイルームを設けたりはしませんし
今後も風営法等を準拠した法令順守を徹底し
レズ風俗を名乗る悪質店の注意喚起と
キャストとお客様の安心と安全を確保しながら健全化を継続していきます。
2010年、レズ鑑賞コース創設の際、関西の有名レズAVファンの集いに参加させてもらったことがあるということを
これまで拙著『すべての女性にはレズ風俗が必要なのかもしれない』などでも紹介してきたと思うのですが
当時そのなかのおひとりが、東京にあったレズ鑑賞コースを設けていたお店の体験談を話してくれまして
最初からキャストのおふたりが恥ずかしがって結局プレイしてなかったと話しておりました。
ウチだったらマジであり得ないお話です。
これは極端かも知れませんが
男性のお客様向けのコースがなくなったとしても
今後、女性のお客様向けのルーヴル(複数ウェルネス)は継続します。
ティアラは、今後、ルーヴルをメインに推していきますが
たぶんまたパクってくる便乗店も出てくるのかな
なんて思ってますが、先に言っておきます
これまでもこれからもキャスト同士が魅せるプレイが出来るお店は
ティアラが日本一だと言いきれます!
根拠として
ベテランキャストゆうさんとまこちゃんの新人講習、追加講習
スタッフを介しての先輩キャストへのメール相談
そして、キャストの質問を他のキャストたちみんなで答えるキャストアンケートや
イベント出演前後やご案内前後の先輩への相談はもちろん
ティアラは2010年のレズ鑑賞コース創設時から
キャスト同士の勉強会にはじまり
最近では座談会と名前を変え今も定期的に行っています。
キャスト達の結束力が違います!
そして実際に
”レズ鑑賞クラブ”ティアラとして
キャスト同士のプレイを魅せるというご案内をメインに
12年間培っていたノウハウと実績、そして日本一を名乗る根拠と理由があるんです!
ティアラはその証なのよ!
御坊でした
ちなみに御坊の自由研究として
レズ風俗の歴史だけでなく、いわゆる女性同士の行為を魅せる歴史も追ってるので、またどこかで発表しますね!





