もしも元レズ風俗キャストが男性セラピストを派遣する女性用風俗(女風)をはじめたら

みたいなお話があったら

絶対おもしろいのになあって思いました。

女性用風俗イベント

と、いうわけで

昨日5月12日

菅野久美子さん著ルポ 女性用風俗(ちくま新書)』刊行記念イベント

『「女性用風俗」女性は何を求め何を手にしているのか』

聞き手として登壇させていただきました

レズ風俗レズっ娘グループ代表

御坊です

と、いうわけで

イベントでは

沼と依存の違い

情報商材と新人セラピスト登録料

女風と出張ホスト

風営と本番

映画『娼年』

店舗数の拡大と低価格化の危うさ

レズ風俗ユーザーと女風ユーザー

風俗無料ホームページ制作と携帯電話

男性は”劣化”してしまったのか

3回目の女風利用

『ぴ』

など

菅野さんやツイキャス視聴者やご来場者のみなさんと語り合い

新たな理解が生まれたかと思います。

お話を聞いて改めて特に

女風ユーザーさん、羨ましい!

なお、立場上、他業種のことをとやかく言ってしまいましたが

変な笑い方とあわせてご容赦いただければ幸いです。

まだご視聴いただけていない方は

5月26日まで有料視聴アーカイブをご視聴いただけますので是非ご覧ください!

イベント終了後、有難いことに

「御坊さんが(女風を)作って下さいよ」

といったお声も頂いたのですが

『もしも元レズ風俗キャストが男性セラピストを派遣する女性用風俗(女風)をはじめたら』

のほうが良いと思います!しらんけど

おれはレズ風俗で行く!

御坊でした

そういえば、先輩と思ってた人全然知らん人でじぶんが一番ビックリしました