2/9、ご予約ありがとうございます!

2/9、16:00より、ご予約ありがとうございます!

こんばんは!
今日も一日、本当にお疲れ様でした。

うわーい!
あなただ、あなた!(*O▽O*)
うれしいな、うれしいな!

松の内は明けてしまいましたが、あけましておめでとうございます!
昨年も、たくさんの温かいお心遣いを本当にありがとうございました。
あなたやこーちゃんも勿論のこと、ご家族皆様のご健勝をお祈り申し上げます。

この間は、こちらこそ申し訳こざいませんでした……!(´・ω・`)反省!
本当に失礼いたしました、腰の方は大分持ち直しました……

こーちゃんになめられている!笑
最近はナニをどうされたんですか?笑
相変わらず、元気いっぱいのいたずらっ子でかわいらしいことで……!

あら、混乱させてしまいましたか……
リサさん、言葉選びが上手くないからなぁ……
申し訳ないことです……

リサさんは専門家ではないので、あくまでリサさん個人の考え方の一環として、サラッと読み流して下さい。

一つのものに「依存」するのは良くない傾向かもしれないけれど、あなたの場合はブランケットが「心の拠り所」のように感じられました。

「依存」と「拠り所」は似ているようで違います。

『ブランケット症候群』というと「依存」と思われがちですが、ブランケット症候群というものは、個人的には「心の拠り所」だと私は考えています。

ですので、それが恥ずかしいことだとか、無理に辞めなければならないことだとは思いません。

ブランケットのみならず、大人になっても、何かを心の拠り所にしている方は大勢おられると思います。
それが側にあると、気持ちが落ち着いたり、安心感を得られたり、明日も頑張ろうと思える。

その拠り所は必ずしも、ブランケットやぬいぐるみといった、形のある物ではないかもしれません。
小さい時から好きだった本の一節だったり、すごくハマった映画だったり。

普段はそんなに酷い頭痛はないのだけれど、たまに酷い頭痛がする。
その時のことを考えると不安になるので、痛み止めのお薬がいつでもポーチに一錠入っていると安心できる。

落ち着くまでは、それぐらいのお心構えでおられても構わないのではないでしょうか。

無理に焦って辞めなければ!と思うと、もっともっとストレスになってしまうと思われます。

もしもあなたが今の状態を脱却したいのであれば「もうコレがなくても大丈夫!」と思えるように、ゆっくりと時間をかけて、あなたご自身の心と向き合っていければ良いのではと思う次第です。

長々と失礼いたしました。
もしも、的外れであれば申し訳ございません。

よーし!
ピャッ!とお風呂に入って、ピャッ!っとベッドに飛び込んで、いっぱいいっぱいハグしませう!(*O▽O*)この間の分までね!

いつも本当にありがとうございます!

この日もあなたと楽しいお時間をご一緒できるのを楽しみにしております!

今年も、そしてこれからも、どうぞよろしくお願いいたします!あいらぶゆー!(*O▽O*)


リサ