ソープライター定治さんがレズ鑑賞コースを体験しに来た!
ソファーに座る私めの目の前で、二人が服を脱ぎ始めます。ここからはもう完全に鑑賞モードに入らせていただきますハイ。
まこ「その下着すっごく可愛い!」
〇〇「ヒモ系が好きなんですよね~」
二人とも可愛らしい下着姿になり歯磨きタイム。どちらもTバックでお尻がとてもキレイでございますね……。まこさんはスレンダーであるものの程よく肉感的な体つき。〇〇さんは同性からも羨ましがられるようなカッコ良いしなやかボディです。
〇〇「お尻……大きいのが悩みなんですよね~」
まこ「私もだよ~(笑)」
お互いのお尻をナデナデしながらじゃれ合いつつ、全裸に……おおおお二人ともキレイなパイパン様でございます!
まこ「じゃあお風呂に行ってきま~す♪ 見えるように隙間を開けておきますね(笑)」
あ、少々変態的なプレイを思いつきました。 あえて二人がお風呂場に入るまで待ち、シャワーの音が聞こえてきたタイミングでそ~っと忍び足……。
お風呂の扉が開いているその隙間から……おおおおお見える……(生唾ゴクリ)ボディソープを手に取り、お互いの身体を撫でまわしている二人の姿を覗き見ちゃっている!
なんだかとてもいけない事をしている感でゾクゾクでございます……。 覗き見られている二人はシャワーで泡を流して浴槽に。前に座る〇〇サンをまこサンが背後から抱き、優しく撫でまわしております。
〇〇「大きなお風呂、気持ちいいね~」
まこ「だよね~」
ニコニコ&キャッキャウフフな感じが見ていてとても微笑ましいでございますなあ……
まこ「そろそろ上がろうか?」
というタイミングで私めはそそくさとソファに戻ります。
〇〇「あ~気持ちよかった~」
ホテルのバスローブに身を包んで戻った二人が私めの前に立ち、そっと抱き合います。そして……
二人「ん……」
おお……目の前でキスされてます(生唾ゴクリ)素人の予想として一見ボーイッシュな雰囲気がある〇〇サンが責めるのかな?と思いきや、ふんわり優しそうな女の子的印象のまこさんが自然とリードしているような流れに。〇〇サンのバスローブを脱がし……
〇〇「んっ……んふぅ……」
舌を絡ませ合いながらまこサンが〇〇サンの背中をフェザータッチ。わあ……触り方めっちゃ優しくて滑らかだなあ……。そんな二人がゆっくりベッドに移動。仰向けに寝る〇〇サン、覆いかぶさるようにまこサン。
まこ「ん……んん……」
〇〇「んん……」
お互いの身体を抱きしめ合い、撫で合い、とってもねっとり長いディープキス。
まこ「ん……」
まこサンが〇〇サンの全身を撫で、舐めあげます。その舌先は乳首へ……
〇〇「はあっ!」
まこ「痛くない?」
〇〇「ううん、すごく気持ちイイ……」
ゆっくり、ねっとりとした乳首舐め。私めの、この時点での感想は「エロい」じゃなく「わあ……なんかキレイだなあ……」です。 なんて言うんですかね、尊いものを見せて貰っている感じ?
そして、まこサンの撫で方舐め方……すっげえ優しいなあ。「好きな人を愛でている感」がひしひしと伝わって来ます。これ、自分がアレする際の勉強になるなあ。
まこ「んん……」
まこサンの舌先が、徐々に〇〇サンの下腹部に。アソコに行くかと思いきや、脚の付け根、そけい部あたりを執拗に舐めまわし。
〇〇「っはあぁぁぁ……」
まこ「くすぐったい?」
〇〇「くすぐったいけど気持ちイイ……」
まこサンが〇〇サンの長い脚をゆっくりと左右に開き、私めに見せつけるかのように御開帳。ふおおおお、エロフィギュアのように綺麗なスジマン様っす(生唾ゴクリ)
〇〇「あ……ああ……」
まこサンの舌先がアソコに、核心に……行くかと思いきや焦らすように周囲(Iライン?)をナメナメ。早く舐めて欲しいとばかりに〇〇サンの腰がくねりまくります。それに応えるかのように……
〇〇「はあああああっ!」
まこサンの舌がついにアソコをとらえました。
〇〇「はあっ!っはああああ!」
まこサンの優しくもねっとり濃厚な舌技で、〇〇サンもう完全にメロメロになってます。クールでカッコ良い印象の彼女が、とても恥ずかしそうに可愛らしいアニメ声でアエぎまくっております!
〇〇「はあっ!はあっ!あああああ!」
まこサン、クンニしながら指を一本、ゆっくりと〇〇サンの中に……
まこ「痛くない?」
〇〇「ううん、気持ちイイ……あああ……」
何をするにも「痛くない?」と必ず確認。これも勉強になるなあ……
〇〇「ああ……」
まこサンの指がゆっくり動き出します。その出し入れしている様子がこちらに丸見え……(生唾ゴクリ)
〇〇「ああっ!あああっ!っはあああああ!」
まこサンの指の動きが徐々に早くなり、〇〇サンの声も大きく。指が出入りするたびに、クチュクチュといやらしい音が部屋に響きます。 〇〇サンが逃げるように腰をくねらすも、執拗に責め続けるまこサン。四つん這いにしてグチュグチュと指入れ。
ふんわり優しいお姉様風に見えますが、スイッチが入るとえげつないSっぷりを発揮しちゃうタイプなのかもしれません。 そういった“普段じゃ絶対にわからない女の子たちの本性、性癖を見られる”って、とても貴重な気がすると同時に、とてつもなく興奮してしまいます。
ベッドの横にあるソファで眺めていた私め、気付けばベッドの端に正座し、ルール内の至近距離でガン見。 濡れまくっているアソコ、いやらしい音、女の子たちの甘い香り……目・耳・鼻を同時に刺激され、ドキドキが止まりません(生唾ゴクリ)
まこ「ん……んんん……」
〇〇「っはあああ!ああああああ!」
自分の股間もパンパンなのですが、この時の感想は「ちんこ触るヒマあったら彼女たちを見ていたい」でした。そして不思議と「彼女らを触りたい」みたいな願望は湧きません。触ってプレイ中断になって空気が悪くなるのは絶対に嫌だ。それよりも二人のエロ尊い姿をずっと見ていたい……
〇〇「だめぇ……イキそう……」
まこ「かわいいね……イクところみせて……」
クチュクチュクチュクチュ……まこサンの指の動きが速くなったその瞬間、〇〇サンの背中が大きく反り上がりました。
〇〇「っはあああああああああああああ!」
ビクンビクンビクン!!!!!!
〇〇「っはあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!っはあぁぁぁ……」
まこ「大丈夫?」
〇〇「……うん……とっても気持ち良かった……」
お互いをぎゅっと抱きしめ合い、長い長いキス……のタイミングでタイマーの音が鳴りました。
まこ「あっという間だったね~」
〇〇「あ~もうココで寝たい!みんなで寝ようよ!」
まこ「定治さんも一緒に(笑)」
〇〇「定治さんはソファだけど」
わはははは!三人で爆笑。この記事を書いている今になって思い返すと、お客様側(自分)がまったく疎外感、蚊帳の外感がなかったのも印象的でした。
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